「オオカミの家」のレオン&コシーニャ監督の最新作「ハイパーボリア人」を鑑賞。生身の人間が出ていますが人形や独特のアニメ技法とかアナログビデオにフィルムの質感や色々な記録装置の味の出た作風で映像的には面白かったのですが内容はというと難解でよく理解出来ないものでした。前作の方が内容分からなくても、とにかく映像の面白さに圧倒されて見れて楽しめたので今作は新しい切り口には感心したりは出来たけどちょっと期待ハズレな印象も残っちゃったかな。
「オオカミの家」のレオン&コシーニャ監督の最新作「ハイパーボリア人」を鑑賞。生身の人間が出ていますが人形や独特のアニメ技法とかアナログビデオにフィルムの質感や色々な記録装置の味の出た作風で映像的には面白かったのですが内容はというと難解でよく理解出来ないものでした。前作の方が内容分からなくても、とにかく映像の面白さに圧倒されて見れて楽しめたので今作は新しい切り口には感心したりは出来たけどちょっと期待ハズレな印象も残っちゃったかな。